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2020年4月27日

建築・土木・建設関係のお仕事探しならお任せの人材派遣会社プロスタファウンデーションです☆
みなさん、こんにちは♪

就職・転職を希望する場合、有利に働くものと言えば「資格」です。
この業界にも様々な種類の資格がありますが、中でも施工管理技士は持っていて損がないと言われていますよ。
しかし、いざ資格を取ろうと考えても、いつから勉強を始めるべきか分かりませんよね。
そこで今回は、施工管理技士の中でも特に人気のある建築施工管理技士の資格を取得するのに、必要な勉強時間を説明します。

まず、資格取得に向けて勉強を始める前に、試験日を把握しておく必要があるでしょう。
建築施工管理技士は1級と2級があり、1級(学科・実地)は年に1回、2級は学科が年2回、実地が1回あります。
令和2年度の試験日は、以下の通りです。

※1級建築施工管理技術認定 【学科・実地】
書面申し込み開始 1月31日(金)~2月14日(金)
・学科試験日 6月14日(日)
・学科合格発表 7月17日(金)
実地試験料振込期間 7月17日(金)~7月31日(金)
・実地試験日 10月18日(日)
・実地合格発表 令和3年1月29日(金)

※2級建築施工管理技術認定(前期)【学科のみ】
書面申込期間 1月31日(金)~2月14日(金)
・試験日 6月14日(日)
・合格発表 7月7日(火)

※2級建築施工管理技術認定(後期)【学科のみ】
書面申込期間 7月7日(火)~7月21日(火)
・試験日 11月8日(日)
・合格発表 令和3年1月22日(金)

※2級建築施工管理技術認定 【学科・実地】【実地のみ】
書面申し込み 7月7日(火)~7月21日(火)
インターネット申し込み 6月23日(火)~7月21日(火)
・試験日 11月8日(日)
・合格発表 令和3年1月29日(金)

試験日と申込期間が、分かりましたね。
建築施工管理技士の資格取得に必要な期間は、1級で半年から1年、2級は3カ月~10カ月くらいだと言われています。
もちろん人によって違いますし、独学・通信講座・専門学校と勉強方法によっても変わってきますが、1日1~2時間くらいコツコツ勉強すると良いそうですよ。

プロスタファウンデーションでは、施工管理技士の資格取得をサポートしています!
詳しくは、ホームページからお問い合わせください☆

2020年4月20日

弊社のブログを読んでくださり、ありがとうございます!
建築・土木・建設関係に特化した人材派遣会社プロスタファウンデーションです♪

建設業界と言うと男性が多いイメージがありますが、近年女性の技能者・技術者が増えいます。
その理由の1つとして挙げられるのが、平成26年8月に策定された「もっと女性が活躍できる建設業行動計画」。
これにより建設業界では、女性が活躍できる取り組みが進んでいるのです。
今回は、その中でも特に女性が増えているという施工管理の仕事についてお話をします。

施工管理とは、工事現場で働く人たちを監督したり、工事を安全かつスムーズに行えるように管理したりする仕事です。
施工管理が正しく行われない現場は、混乱を招いたり、工期に乱れが生じたりするので、責任重大なポジションと言えます。
そんな施工管理の主な仕事内容は、以下の通りです。

・工程管理
・コスト管理
・安全管理
・品質管理

工程管理とは、工期が納期までに完成するように作業を進めていく仕事です。
工事の途中で何らかのトラブルが発生して作業をストップすることがあっても、予定通り終えられるよう余裕をもって計画を進める必要があります。

コスト管理は、資材、施工方法、機械にかかる費用や、人件費などの工事にかかるコストを管理する仕事です。
いくら良いものを作っても、予算をオーバーして赤字になってしまっては困るので、慎重さが求められます。

安全管理は、工事現場における安全を管理する仕事です。
現場によっては危険なところもあり、一歩間違えば命に関わるような事故が起こることも想定できますので、重要な業務と言えます。

品質管理は、建物の品質を守る仕事です。
強度やバランスが規定通りにできているか、作業員が決められた工法を守っているかなど監督し、定期的に確認する必要があります。

上記の4つが、施工管理の「4台管理」です。
このほかにも施工管理の仕事には、お客様と打ち合わせや、工事に関わる書類の作成など多岐に亘ります。
そのため、非常に大変ではありますが、やりがいのある仕事ですよ☆

プロスタファウンデーションでは、施工管理の仕事も多く紹介しています!
WEBまたはお電話からお問い合わせください♪

みなさん、こんにちは!
建築・土木・建設関係で働く人と、企業を繋げるお手伝いをしているプロスタファウンデーションです♪

2018年6月に「働き方改革法案」が成立し、2019年4月から働き方改革関連法が順次適応されていますね。
建設業界は、2024年4月1日から本格的に始動することが決まっていますが、具体的にどう変わるのか知っている人も少ないのではないでしょうか?
そこで今回は、働き方改革により建設業界がどうなっていくのか説明しますね☆

①時間外労働の上限規制
建設業界は、これまで時間外労働に対する規制がありませんでした。
しかし、働き方改革法案関連法の適応後は、月45時間、年360時間以内(災害の復旧を目的とした業務を除き)に制限されます。
これにより、あって当たり前と言われていた残業を減らせるようになるでしょう。
また週休2日制の推進や、長時間労働にならないための工期設定が推進されます。

②建設キャリアアップシステムの推進
国土交通省は、建設業界を支える優秀な人材を確保するため「建設キャリアアップシステム」を導入するよう推進することになりました。
このシステムは、技能者が持つ資格やスキルおよび就業履歴などを登録しデータ化するものです。
そうすることで、スキルやキャリアが正当に評価し、処遇が改善されるようになります。

③生産性を向上するための取り組み
国土交通省は、建設業界の生産性を向上させるため、ICTの全面的な活用などを導入することで、建設業界をより魅力的にする「i-Construction」を進めています。
簡単に言うと、労務や施工管理などをシステム化し、業務を大幅にカットさせる分、人材を他に活かすというわけです。
その他にも、AIやロボットを活用して、効率化を図る取り組みも進んでいくでしょう。

きつい・きたない・危険なことから、かつては「3K」と呼ばれていた建設業界。
働き方改革法案関連法によって、働きやすい環境へと変わっていけば、人手不足の解消も期待できるでしょう☆

プロスタファウンデーションでは、建設業界で働く人を支援しています!
興味のある人は、是非ともご連絡ください!

2020年4月13日

こんにちは♪
建築・土木・建設関係で働きたい人のサポートをしているプロスタファウンデーションです☆

建物はどんなに頑丈に作っても、時間と共に劣化していきます。
一般的に住宅の耐用年数は、30年前後と言われていますから、その頃からリフォームを考える人もいるのではないでしょうか?
しかし、このリフォーム工事においてトラブルが起きたという話を時々耳にします。
そこで今回は、リフォーム工事に起こりがちなトラブル例と、その対処法を紹介しましょう。

【ケース1:支払額が上がってしまった】

リフォーム工事を行う前に見積もりを行いますが、完成した後の請求書を見ると当初の値段よりも高くなっていることがあります。
もしくは、見積額にプラスして追加請求をされることもあるのです。
その理由の1つとして、工事の途中で変更があり、金額に誤差が生まれるというのがあるでしょう。

このトラブルにおける解決策は、「打ち合わせの段階で細かく決めておき書面に残す」ことです。
工事の途中で「やっぱりこうしたい」「ここを変えて欲しい」という変更があった場合は、材料や技術の関係で値段が上がることが考えられます。
そのため、できるだけ初めのうちにリフォーム内容を決めておくと良いでしょう。

【ケース2:仕上がりのイメージが違う】
事前に打ち合わせをしっかりしても、いざ出来上がった家を見ると「思っていたのと違う」ということもあります。
例えば、トイレが微妙に狭かったり、お風呂の使い勝手が悪かったりすることもあるでしょう。
また、壁紙の色や素材が思っていたのと違うことも考えられます。

これらの対処法としては、工事が始まる前に「実際に見て確かめる」ことです。
壁紙などの素材や色はカタログだけでは分かりにくいので、実際のサンプルを見せてもらうと良いでしょう。
また、トイレやお風呂などはショールームに行って実物を見ることでイメージとの相違を防げます。

【ケース3:約束通りの工事が行われてなかった】
リフォームを請け負う会社はたくさんあり、未だに契約書を作らず工事を進めてしまう業者もいます。
この場合、口約束になるわけですから、後で「言った」「言ってない」といったトラブルに繋がることもあるでしょう。

こうしたトラブルを防ぐために、必ず「契約書」を交わしてください。
どんなに少額のリフォームでも、書面に残すことが大切です。

プロスタファウンデーションでは、これからも皆さんに役立つ情報を発信していきます。
何か知りたいことがありましたら、いつでもどうぞ♪

当ブログをアクセスしてくださり、ありがとうございます!
建築・土木・建設関係を専門とした人材派遣会社プロスタファウンデーションです♪

初めて建築の仕事をする場合、働く現場がどんな組織構成になっているか分からなくて不安ですよね。
そこで今回は、建築現場の組織構成についてお話をします!
住宅やビル、テナントによって多少の違いはありますが、参考にしてくださると幸いです。

まず、建築現場の組織構成は、現場の指揮や責任を請け負うなどの役割がある「施工管理者」と、実際に建物を作る「職人」の2つに分けることができます。
さらにそこから細かく分類すると、以下の通りです。

【施工管理者】
・所長
建築現場の最高責任者です。
一般的には工事の受注人(現場代理人)を兼ねていることが、多いと言われています。

・工事長
現場の責任者となる人です。
係長や主任に指示を出し、工事が円滑に進むように調整をします。

・主任
工事の安全管理や品質管理などを行う人です。
実務経験が10年以上の人や、国家資格を取得していると主任になることができます。

・係員
施工管理者として最初に就くポジションです。
建設現場で起こる問題などを解決して、職人さんたちを動かす役割があります。

【職人】
・大工
主に木造建造物の新築や増築などを行う人のことです。
また、大工の中にも様々な種類があり、従来の工法で木造住宅を作る「町大工」や、神社仏閣を作る「宮大工」などがあります。

・左官
建物の壁塗りをする人のことです。
壁だけでなく、レンガ積みやコンクリートの仕上げの担当や、ビルやマンションの工事では、床工事一式を請け負います。

・足場屋
工事を行う際に必要な足場を組んだり解体したりする人のことです。
この足場の組み方によって、工事の効率が変わることもあるので、重要な役割を担っています。

・とび職
ビル工事などで、高所での作業を専門とする人のことです。
建設工事は「とびに始まり、とびに終わる」という言葉があるように、とび職人がいないと工事ができないと言われています。

建築現場には、様々な組織があることが分かりましたね!
プロスタファウンデーションでは、1人1人に合った働き口を見つけます☆
就職・転職を希望する人は、是非ともお問い合わせください♪

2020年4月6日

建築・土木・建設関係で働く人と企業を繋げるお手伝いをしているプロスタファウンデーションです♪
みなさん、こんにちは☆

1つの建物を作るのには、大勢の人の力が必要です。
そのため、チームワーク力が求められるわけですが、なかなか上手くまとまらないと悩んでいる人もいるのではないでしょうか?
そこで今回は、建設業界の仕事に必要なチームワーク力の磨き方を紹介します♪

まず、チームワーク力とはどういうものなのかを、簡単に説明しましょう。
チームワーク力とは、個々の苦手な部分を補いつつ得意なことを高め合うことによって生まれる共同作業のことを言います。
1人の力では到底できなかったものを、助け合うことで実現できるというわけですね。
では、どうすればチームワーク力を磨くことができるかと言うと、以下のものが挙げられます。

・目標を共有する
・協調性を大事にする
・常に意見を言い合える環境を作る
・「報告」「連絡」「相談」を怠らない
・リーダーが役割を果たす

チームワーク力において、何よりも大切なのは「同じ目標を共有すること」です。
この目標設定がバラバラだと、それぞれが発揮できる力も変わってくるので、目標を書いた紙を目の届くところに置いておくと良いでしょう。

「協調性を大事にする」ことも、チームワーク力を高めるために欠かせません。
お互いを尊重する気持ちを持ち、違った価値観であっても認め合うようにしましょう。
また、「常に意見を言い合える環境を作る」ことも大切です。
思うことがあっても言えないでいると、後々仕事に影響することもあります。
そのためには、「報告」「連絡」「相談」も重要ですね。
どんな些細なことでも、状況を把握し合うことがチームワーク力に繋がると言えるでしょう。

そして、最後に心掛けて欲しいのが「リーダーが役割を果たす」ことです。
どんなにチームワーク力が優れていても、率いる人が方向性を誤ってしまうと目標を達成することはできません。
チームの向かう先がぶれていると感じる時は、軌道修正をするようにしてください。
そうすることで、さらにチームワーク力を磨くことができるでしょう。

プロスタファウンデーションでは、建設業界で働く人をサポートしています。
何かお困りのことがございましたら、いつでもご連絡ください♪

みなさん、こんにちは☆
建築・土木・建設会社で活躍する人を支えたいプロスタファウンデーション♪

この業界にいるみなさんなら「建設業法」という法律を聞いたことがありますよね。
しかし、厳密にどんな法律なのか答えられる人は少ないのではないでしょうか?
建設業法とは、建設工事を行う際に基本となる法律です。
また、建物の質や労働者を守る法律でもあるのです。
そこで今回は、建設業法で守られていることについてお話をします。

建設業法が設立されたのは、昭和24年。
この頃、土地の景気が上がったことによる建設業者の急増で乱立が起き、不当に安い金額で工事を請け負う業者も多くありました。
そうすると、当然のことながら建設業者は経営難や資金難が発生し、不正工事を行うところも現れたのです。
こうした乱立を見直しために考案されたのが建築業法であり、それまで登録制だったのが許可制となりました。

その後、建設業法は幾度か改正されています。
現在の第1条に書かれているこの法律の目的は、以下の通りです。

・建設業者の経営者の資質の向上
・請負契約の適正化
・適正な施工の確保
・発注者の保護
・建設業の健全な発達の促進
・公共の福祉の増進

建設業法には「工事現場に主任技術者を置く」といった定めがあります。
これは、質の悪い工事を行うことを防ぐほか、許可を得ていない業者が工事を行えないようにする目的があるのです。
また、「適正な見積期間」も決められています。
見積もりは契約よりも先に行わなければなりませんが、見積もりを早く提出するよう下請け業者に負担を掛けることはできません。
元請けは下請けに対して有利な立場になるため、下請けが不利な条件で契約を結ぶといったケースを防いでいるのです。

このように建設業法は、工事当事者の責任や義務を明確に定める決まりがいくつもあります。
そのため、建設業界の健全さを守っているとも言えますね。

プロスタファウンデーションでは、みなさんからの質問を受け付けてます。
何か知りたいことがありましたら、いつでもご連絡ください!

2020年4月1日

弊社のブログを読んでくださり、ありがとうございます!
建築・土木・建設関係のお仕事を紹介しているプロスタファウンデーションです♪

みなさんは、建設業にどんなイメージを持っていますか?
「厳しい」「泥臭い」「働いてる人が怖い」「男性の仕事」といった答えを出す人も多いでしょう。
そんなイメージを払拭すべく、平成26年8月に「もっと女性が活躍できる建設業行動計画」が国土交通省と建設5団体によって発表されました。
そのため近年では、役職に就いて活躍する女性も増えているのですよ。
そこで今回は、求められる女性リーダーとしての資質について考えていきます!

①絶対的な信頼感
建設業界に限らず組織のリーダーとして求められるのは「絶対的な信頼」です。
自分の利益ではなく、会社やみんなのために仕事が上手く進むように動ける人は、付いてきたいと思われるリーダーになれるでしょう。

②秀でたところを見抜く洞察力
誰にでも長所・短所があるものですが、自分でも気が付かないような才能を秘めていることもあります。
そうした部下の秀でているところに気付き、引き出してあげることができる人はリーダーに向いているでしょう。
また、短所もネガティブに捉えるのではなく、長所へ変えられるような導き方ができると受容力の高さを示せます。

③優れたコミュニケーション能力
どんな職場でも人間関係が上手くいっているところでは、統率が取れています。
そして人間関係を円滑にするのは、コミュニケーションです。
立場や組織の壁を気にすることなく対話ができる人なら、「相談したい」「頼りたい」と思えるリーダーになれるでしょう。

④細やかな気遣いができる
部下をまとめるには、気遣いも必要です。
仕事の指示を出すだけではなく、「体調どう?」「困ったことはない?」など、女性ならではの細やかな気遣いを発揮できる人は、リーダーに適任でしょう。

いかがでしたか?
リーダーに必要な資質は、男性も女性も同じことが求められますが、それにプラスして女性らしい柔軟さがあると良いですね。

プロスタファウンデーションでは、女性が活躍できる仕事も多く紹介しています!
何かありましたら、いつでもご相談ください☆

みなさん、こんにちは!
建設業界のお仕事探しならお任せのプロスタファウンデーションです♪

近年、建設業界では人材不足に陥っていることもあり、転職・就職がしやすい傾向にあります。
しかし、40代になると採用してもらえるかどうか不安がありますよね。
そんな時、心強い味方となるのが「資格」。
今回は、40代の転職・就職が有利になる資格の中から4つを紹介します!

①電気工事士
住宅やビルなどの新築・増築工事において、屋内の配線やコンセント、エアコンの設置などを行うのに必要な国家資格です。
電気設備に関する工事を行うことは、電気工事士の資格を所持していないとできないと法令で決められているので、この資格を持っていると重宝がられますよ。
ちなみに、電気工事士には第一種と第二種があり、違いは扱える規模です。
第一種の取得はやや難しいですが、第二種は比較的取りやすいと言われています。

②施工管理技士
建設工事の「品質管理」「安全管理」「工程管理」「コスト管理」などを行うのに必要な国家資格です。
建設工事では、工事の責任者として施工管理技士が必要となるので需要の高い資格と言えます。
そんな施工管理技士の種類は、建築・土木・管工事・電気工事・造園・建設機械の6つ。
それぞれ1級と2級があり、活躍できる範囲が広い職業でもあります。

③コンクリート診断士
建物の基礎となるコンクリートの性質や診断手法、補習に関する知識を認定する民間資格です。
この資格を取得するには、公益社団法人日本コンクリート工学会の講習会を受講し、試験に合格する必要があります。
コンクリートは私たちの暮らしにとって身近なものであり、近年では耐震補強に感心が高まっているため、非常の需要のある資格と言えるでしょう。
この資格を所持していると、ゼネコンへの転職も期待できますよ。

④建築士
建物の設計やデザイン、工事の監理を行うのに必要な国家資格です。
建築士は専門性が高く、キャリアを積んでいるのであればあるほど高い給与での転職が望めるでしょう。
40代の未経験から一級建築士にチャレンジするのは少々難しいですが、二級建築士の資格取得を目指している人も多くいますよ。

40代から転職に有利な資格の一部を、紹介しました。
プロスタファウンデーションでは、年齢を気にすることなく活躍できる仕事も多く紹介しています!
興味のある人は、是非ともご連絡ください☆